2階第1閲覧室では、2月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:2月最終日はRare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日)
2月最終日は、「Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日)」です。
希少・難治性疾患の患者の生活の質の向上と、病気への理解を広げることを目的として、2008年にスウェーデンで定められ、日本でも2010年から取り組みが行われています。
この取り組みを知ってもらうため、希少・難治性疾患の病名や症状についての資料をはじめ、闘病記やホスピス、緩和ケアに関する本などを展示しています。
展示2:司馬遼太郎 没後30年
2026年2月12日は、作家・司馬遼太郎の没後30年にあたります。
これにちなみ、司馬遼太郎の著作を中心に、ゆかりの地に関する資料や研究書、作品の題材となった人物にまつわる本など、関連資料を集めて展示しています。
展示3:くまもと文学・歴史館企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」にあわせて
1月23日(金)~3月8日(日)まで、くまもと文学・歴史館において企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」が開催されることにあわせて、神風連の歴史が分かる資料や、新風連の乱が起こった明治期の熊本に関する資料などを集めて展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
2月のテーマは、「にゃん にゃん ねこのひ にゃんだふる」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
2階第1閲覧室では、1月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:冬を楽しむ本
1月20日は、暦の上では一年で最も寒い時期とされる「大寒(だいかん)」です。
寒さが厳しいこの季節を楽しむために、あたたかい料理や飲み物、編み物など、冬を心地よく過ごすために役立つ本や、体を温めて健康に冬を過ごすための本を展示しています。
展示2:熊本県立劇場タイアップ展示『第19回ショパン国際ピアノコンクール入賞者ガラ・コンサート』にあわせて
1月22日(木)に熊本県立劇場で開催される『第19回ショパン国際ピアノコンクール入賞者ガラ・コンサート』にあわせて、タイアップ展示を行います。
ピアノやショパンに関連する本をはじめ、管弦楽やクラシックの楽しみ方についての本なども幅広くあつめ展示しています。
公演と一緒に、ぜひ展示もお楽しみください。
展示3:くまもと文学・歴史館収蔵展「アーカイブズに見るくまもと28」にあわせて
令和7年12月3日(水)~令和8年1月29日(木)まで、くまもと文学・歴史館において収蔵展 アーカイブズに見るくまもと28「書籍に見る小泉八雲の世界」が開催されることにあわせて、関連する資料を展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
1月のテーマは、「ふゆはわくわく あたらしいとし はじめよう」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
2階第1閲覧室では、12月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:年末&年始にむけて
クリスマスやお正月に向けて、飾りやカードの作り方、年賀状の書き方、パーティー料理やおせち料理のヒント、年末のお掃除、着物の着付けなど、日々の生活に役立つ資料を集めました。
また、行事の由来や意味が分かる本も一緒に展示しています。
年末年始をより楽しく、心地よく過ごすためのアイデア探しに、ぜひご覧ください。
展示2:熊本県立劇場タイアップ展示『小曽根真 No Name Horses 20年目のthe Day 1』にあわせて
12月18日(木)に熊本県立劇場で開催される『小曽根真 No Name Horses 20年目の the Day 1』にあわせて、タイアップ展示を行います。
ジャズに関する本はもちろん、さまざまな楽器の紹介や入門書、そして「音楽」をより楽しむための資料を幅広く集めました。
ジャズに親しみたい方はもちろん、楽器を始めてみたい方、音楽そのものに興味がある方にも楽しんでいただける内容です。
公演と一緒に、ぜひ展示もお楽しみください。
展示3:くまもと文学・歴史館収蔵展「アーカイブズに見るくまもと28」にあわせて
令和7年12月3日(水)~令和8年1月29日(木)まで、くまもと文学・歴史館において収蔵展「アーカイブズに見るくまもと28」が開催されることにあわせて、関連する資料を展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
12月のテーマは、「もうすぐ たのしい クリスマス」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
2階第1閲覧室では、11月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:「こころとあたまの、深呼吸。」 第79回 読書週間にあわせて
10月27日~11月9日は読書週間です。
それにあわせて、読書の魅力を再発見できる資料を幅広く展示しています。
今回は特別に、3階第2閲覧室に所蔵している雑誌もあわせて展示中です。
熊本県立図書館では、雑誌のバックナンバーも貸出しています。
気になる雑誌を見つけた方は、ぜひ3階第2閲覧室もご利用ください。
展示2:小泉八雲の世界
令和7年9月より、小泉八雲の妻・小泉セツをモデルにした連続ドラマが放送されています。
これにあわせて、小泉八雲の著作や関係資料、研究資料のほか、代表作『怪談』にちなんだ日本の妖怪や民話・怪談の資料を展示しています。
展示3:くまもと文学・歴史館 企画展 「お姫さまのひみつ―顕光院益姫と砂取細川邸―」にあわせて
令和7年10月3日(金)~11月16日(日)まで、くまもと文学・歴史館において企画展「お姫さまのひみつ ―顕光院益姫と砂取細川邸―」が開催されることにあわせて、関連する資料を展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
11月のテーマは、「だいしゅうごう! せかいの むかしばなし」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
3階第2閲覧室では、現在2つの展示を行っています。
ぜひご覧ください。
1 「ばけばけ」 ~小泉八雲と小泉セツ~
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は1891年から1894年まで、第五高等中学校(現在の熊本大学)の英語教師として熊本に居住していました。
現在放送中の連続テレビ小説「ばけばけ」は、小泉八雲と妻・小泉セツをモデルとした物語。
小泉八雲と小泉セツに関連する資料を展示しています。
2 くまもと文学・歴史館で開催中の企画展「お姫さまのひみつ―顕光院 益姫と砂取細川邸―」にあわせて、
関連する資料を展示しています。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
10月のテーマは、「まんぷく あきの えほん カーニバル」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。