1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
3月のテーマは、「ぽかぽかの はる のりもので でかけよう」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
2階第1閲覧室では、3月にあわせて4つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:新生活応援本
進学や就職など新たな生活を迎える季節となりました。これにちなみ、「新生活」に役立つ資料を集めた展示を行っています。
各種手続きの進め方や家計管理・家事に関する資料、防犯対策の実践に役立つ本をはじめ、新しい趣味に挑戦したい方のための入門書まで、幅広いジャンルの資料を展示しています。
展示2:花咲く春を迎える
毎年3月5日ごろは、二十四節気のひとつ「啓蟄(けいちつ)」にあたります。春の訪れとともに、冬ごもりしていた虫たちが地中からはい出てくるとされるこの季節にちなみ、図鑑をはじめ、植物の育て方や手入れの方法、暮らしの中での楽しみ方など、さまざまな「春の植物」に関する資料を集めて展示しています。
展示3:くまもと文学・歴史館企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」にあわせて
1月23日(金)~3月8日(日)まで、くまもと文学・歴史館において企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」が開催されることにあわせて、神風連の歴史が分かる資料や、新風連の乱が起こった明治期の熊本に関する資料などを集めて展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示4:探訪 昭和100年
2026年は、昭和100周年!それにあわせて、戦争や政治の記録、衣食住に関する暮らしの資料、流行や文化の記録、日常生活にまつわる資料など、幅広いテーマで昭和という時代を振り返り、様々な角度から昭和史を紐解く資料を集めて展示しています。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
3階第2閲覧室で行っている展示を紹介します。
くまもと文学・歴史館で開催中の企画展「神風連の事件簿―150年目にひらく士族決起の記録―」にあわせて、関連する本や雑誌、新聞記事を展示しています。
・企画展で展示中の『熊本県公文類纂 事変 神風党』の複製資料
・当時の新聞記事(「熊本新聞」明治9年10月28日)
・荒木精之 著『初霜の記 三島由紀夫と神風連』
・平成29年7月から平成30年5月にかけて熊本日日新聞に掲載された伊藤比呂美さんの連載記事「神風連とわたし」 等。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
2階第1閲覧室では、2月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:2月最終日はRare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日)
2月最終日は、「Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日)」です。
希少・難治性疾患の患者の生活の質の向上と、病気への理解を広げることを目的として、2008年にスウェーデンで定められ、日本でも2010年から取り組みが行われています。
この取り組みを知ってもらうため、希少・難治性疾患の病名や症状についての資料をはじめ、闘病記やホスピス、緩和ケアに関する本などを展示しています。
展示2:司馬遼太郎 没後30年
2026年2月12日は、作家・司馬遼太郎の没後30年にあたります。
これにちなみ、司馬遼太郎の著作を中心に、ゆかりの地に関する資料や研究書、作品の題材となった人物にまつわる本など、関連資料を集めて展示しています。
展示3:くまもと文学・歴史館企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」にあわせて
1月23日(金)~3月8日(日)まで、くまもと文学・歴史館において企画展「神風連の事件簿 150年目にひらく士族決起の記録」が開催されることにあわせて、神風連の歴史が分かる資料や、新風連の乱が起こった明治期の熊本に関する資料などを集めて展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
2月のテーマは、「にゃん にゃん ねこのひ にゃんだふる」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。