2階第1閲覧室では、9月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:くまもと文学・歴史館10周年記念 大収蔵品展「温故知新―文学と歴史でたどるくまもとの記憶2026ー」にあわせて
7月17日(金)~9月23日(水)まで、くまもと文学・歴史館においてくまもと文学・歴史館10周年記念 大収蔵品展「温故知新―文学と歴史でたどるくまもとの記憶2026―」が開催されることにあわせて、熊本県誕生150年、夏目漱石来熊130年の節目にちなみ、熊本の文学や歴史に関する資料を展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示2:9月21日は「認知症の日」~認知症月間~
熊本県 認知症施策・地域ケア推進課と熊本県立図書館のタイアップ企画として、9月21日の「世界アルツハイマーデー(認知症の日)」と9月の「認知症月間」にちなみ、認知症やアルツハイマー病について理解を深め、共生社会について考えるきっかけとなる関連資料を展示しています。
展示3:熊本県立劇場タイアップ展示 第68回熊本県芸術文化祭オープニングステージ『マーラー/交響曲第2番「復活」』
2026年9月27日(日)に熊本県立劇場で開催される第68回熊本県芸術文化祭オープニングステージで、マーラーの交響曲第2番《復活》が演奏されます。公演にちなみ、マーラーや《復活》、熊本地震と復興、未来への希望に関する資料を展示しています。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
9月のテーマは、「みあげてみよう きらきら よぞら」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
2階第1閲覧室では、8月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。
ぜひご覧ください。
展示1:くまもと文学・歴史館10周年記念 大収蔵品展「温故知新―文学と歴史でたどるくまもとの記憶2026ー」にあわせて
7月17日(金)~9月23日(水)まで、くまもと文学・歴史館においてくまもと文学・歴史館10周年記念 大収蔵品展「温故知新―文学と歴史でたどるくまもとの記憶2026―」が開催されることにあわせて、熊本県誕生150年、夏目漱石来熊130年の節目にちなみ、熊本の文学や歴史に関する資料を展示しています。
くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。
展示2:アガサ・クリスティとミステリーの世界へ
2026年で没後50年を迎える、イギリス生まれの「ミステリーの女王」アガサ・クリスティ。その名作をはじめ、日本や世界各国のミステリー小説を集めて展示しています。また、作品の舞台や作者ゆかりの地であるイギリスの歴史や文化、料理などに関する資料もあわせて紹介しています。
展示3:熊本県立劇場タイアップ展示 おどる絵本「みえるとかみえないとか」
2026年8月12日に熊本県立劇場演劇ホールで上演された、人気絵本作家・ヨシタケシンスケさん原作のダンス公演『みえるとか みえないとか』にちなみ、多様性や共生、思いやりをテーマにした資料を展示しています。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。
1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。
8月のテーマは、「ひゅ~どろどろ おばけだぞ」です。
詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。
子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。
この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。
3階第2閲覧室で行っている展示を紹介します。
「熊本豪雨について」
令和2年7月。梅雨前線が停滞し、熊本県は記録的な大雨となりました。
特に球磨川流域では、線状降水帯が形成され、時間雨量30mmを超える激しい雨が連続して降り続き大きな被害をもたらしました。
今回の展示では、熊本豪雨に関する記録・復興などに関する資料や、過去に熊本で起こった水害に関する資料等を展示しています。
ぜひご覧ください。
展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。