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【展示】第2閲覧室展示について

ただいま3階第2閲覧室では、くまもと文学・歴史館にて開催中の企画展

「没後20年 直木賞作家 光岡明の仕事」にあわせて、

光岡明氏のご著書や雑誌、関連する新聞記事等を展示しています。

ぜひご覧ください。

 

展示資料一覧について「詳しくはリンク:テーマ一覧」からご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【展示】10月子ども図書室展示について

1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。

10月のテーマは、「おいしいあき まんぷく えほんレストランです。

 

 子ども図書室10月展示1の写真

 

詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。

子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。

この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。

 

【展示】9月子ども図書室展示について

1階子ども図書室では、月ごとに絵本の展示を行っています。

9月のテーマは、「つきにいこう うちゅうへとぼうです。

 

 9月展示1「つきにいこう うちゅうへとぼう」の写真

 

詳しくはこちらのリンク:「子ども図書室今月の展示」をご覧ください。

子ども向けはこちらのリンク:「子どものページ 子ども図書室 今月のてんじ」をご覧ください。

この他にも、子ども図書室の中でさまざまなミニコーナー展示を行っています。ぜひご覧ください。

 

【展示】第1閲覧室9月展示について

2階第1閲覧室では、9月にあわせて3つのテーマで本の展示を行います。

ぜひご覧ください。

 

展示1:世界アルツハイマーデーにあわせて

2階展示1の様子。

2階展示1の様子。

国際アルツハイマー病協会(ADI)及び世界保健機関(WHO)は、毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」、9月を「世界アルツハイマー月間」と定め、世界中で様々な啓蒙活動を行っています。これにあわせて、認知症やアルツハイマーに関する資料を中心に、介護や支援活動、リハビリテーションなど本人や家族の支援に役立つような資料も併せて展示しています。

  

展示2:県立劇場タイアップ展示 第66回熊本県芸術文化祭オープニングステージ「ひこばえ」にあわせて

2階展示2の様子。

2階展示2の様子。

9月8日(日)に熊本県立劇場演劇ホールで行われる、第66回熊本県芸術文化祭オープニングステージ「ひこばえ」にあわせたタイアップ展示。和太鼓や太鼓など打楽器に関する資料を中心に、和楽器に関する資料や伝統芸能に関する資料、熊本の民俗・伝統文化に関する資料なども広く集めて展示しています。

  

展示3:文学・歴史館収蔵品展 アーカイブズに見るくまもと24「文学と歴史でたどるくまもとの記憶」

2階展示3の様子。

2階展示3の様子。

7月19日から9月8日までくまもと文学・歴史館において、収蔵資料から熊本の文学と歴史の魅力をひもとく収蔵品展「アーカイブズに見るくまもと24」が開かれています。これにあわせて、関連資料を集めて展示しています。

くまもと文学・歴史館での展示についてはリンク:現在の展示会をご確認ください。

  

展示資料一覧はリンク:テーマ一覧からご覧いただけます。

【展示】第2閲覧室展示について

ただいま3階第2閲覧室では、以下の3つの展示を行っています。

ぜひご覧ください。

 

〇「つるっと南関素麺」

9月8日(日)まで、くまもと文学・歴史館で開催中の「アーカイブスに見るくまもと24 つるっと南関素麺と江戸時代の人々」にあわせて、南関素麺や南関町に関する資料を紹介しています。

南関素麺は、江戸時代より熊本の名産品としてひろく知られていたそうです。

くまもと文学・歴史館で展示中の、南関素麺にまつわる古文書の複製も、手に取ってご覧いただけます。

くまもと文学・歴史館の展示について詳しくは、リンク:「つるっと南関素麺と江戸時代の人々」をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇 熊本市電開業100周年

今年の8月1日に開業100周年を迎えた熊本市電を記念して、熊本市電や路面電車に関する資料を展示しています。

熊本市電の展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇新紙幣発行 北里柴三郎

7月3日に20年ぶりの新紙幣が発行されました。

千円札の肖像である、熊本県小国町出身の北里柴三郎は、近代日本医学の父と呼ばれ、感染症や予防医学の研究にも尽力しました。

郷土の偉人、北里柴三郎について、関連の新聞記事や雑誌を中心に紹介しています。

北里柴三郎についての展示